建物及び構築物(純額)
連結
- 2024年3月31日
- 158億1860万
- 2025年3月31日 +22.86%
- 194億3501万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2025/06/19 11:00
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 4~8年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産売却損の内容は次のとおりです。2025/06/19 11:00
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 機械装置及び運搬具 - 826 建物及び構築物 - 349 その他 - 766 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内訳は次のとおりです。2025/06/19 11:00
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 863千円 4,469千円 機械装置及び運搬具 7,384 9,297 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末に比べ1,081百万円減少し、67,052百万円となりました。これは主に、商品及び製品は増加しましたが、大型設備投資の完成に伴う未収消費税の還付により、その他の流動資産が減少したためです。2025/06/19 11:00
固定資産は、前連結会計年度末に比べ8,843百万円増加し、74,449百万円となりました。これは主に、京都事業所の超高純度コロイダルシリカ製造設備増設工事の完成に伴い建物及び構築物、機械装置及び運搬具、無形固定資産が増加したほか、鹿島事業所の超高純度コロイダルシリカ製造設備Ⅱ期建設工事の進捗により建設仮勘定が計上されたため、建設仮勘定の減少が限定的になったためです。
以上の結果、資産合計は前連結会計年度末に比べ7,761百万円増加し、141,502百万円となりました。