営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 9億9529万
- 2015年12月31日 +61.39%
- 16億628万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループのビジネスモデルである「フィルム・機械・オペレーション」を同時にサポートする体制のもと、販売面では新たな市場の開拓を推進する体制を整え、国内外の食品及び化粧品業界等に対し、積極的な営業活動に取り組んでまいりました。また、生産面では生産体制の最適化により新工場(第2工場)の稼働が高まったことや内製化の推進により原価低減に努めてまいりました。2016/02/10 9:47
その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は169億59百万円(前年同四半期比9.4%増)、営業利益は16億6百万円(同61.4%増)、経常利益は16億1百万円(同52.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億13百万円(同63.2%増)となりました。
[包装フィルム部門]