受取手形
連結
- 2024年3月31日
- 5億9384万
- 2025年3月31日 -44.81%
- 3億2773万
個別
- 2024年3月31日
- 5億9384万
- 2025年3月31日 -44.81%
- 3億2773万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形、電子記録債権及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2025/06/23 10:54
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 593,843 千円 327,734 千円 電子記録債権 502,417 千円 710,380 千円 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が、前連結会計年度末残高に含まれております。2025/06/23 10:54
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 49,110千円 -千円 電子記録債権 48,653千円 -千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末と比べ1,478百万円増加し、34,221百万円となりました。2025/06/23 10:54
このうち流動資産合計は、前連結会計年度末と比べ625百万円増加し、17,843百万円となりました。これは主に、受取手形が266百万円、仕掛品が56百万円減少した一方で、現金及び預金が693百万円、売掛金が245百万円、電子記録債権が207百万円増加したことによるものです。
固定資産合計は、前連結会計年度末と比べ852百万円増加し、16,377百万円となりました。これは主に、建物及び構築物(純額)が185百万円減少した一方で、建設仮勘定が912百万円、機械装置及び運搬具(純額)が106百万円増加したことによるものです。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2025/06/23 10:54
前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当事業年度から独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形」に表示していた1,096,261千円は「受取手形」593,843千円、「電子記録債権」502,417千円として組み替えております。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2025/06/23 10:54
営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。
投資有価証券は、主に取引先企業との業務等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。