営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年12月31日
- 13億9551万
- 2020年12月31日 +10.44%
- 15億4123万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、売上原価につきましては、増収により増加いたしましたが、引き続き原価管理の見直し等を行っていることから、売上原価率は前年同四半期を下回りました。販売費及び一般管理費につきましては、人件費の増加等により、前年同四半期を上回りました。2021/02/12 11:01
これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は6,154百万円(前年同四半期比3.3%増)、営業利益は1,541百万円(前年同四半期比10.4%増)、経常利益は1,559百万円(前年同四半期比10.4%増)、四半期純利益は1,081百万円(前年同四半期比10.0%増)となりました。このような厳しい経営環境の時ほど、美容室の業績向上に貢献できる当社独自のビジネスモデルが機能していることから、下記のグラフのとおり着実成長の傾向に大きな変化はありません。



なお、当社は美容室向け頭髪用化粧品、医薬部外品の製造、販売事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の開示は行っておりませんが、売上高の内訳は、以下のとおりであります。