建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 23億3643万
- 2024年3月31日 +7.92%
- 25億2152万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 当社では全役員、全従業員が共有し、目指している会社のあり方として、「『いい会社』を目指し続ける」という基本理念を定めております。2024/06/24 10:03
当社がイメージする「いい会社」とは、「売上高の規模が大きかったり、立派な建物であったりする会社ではなく、また、決して短期間でつくり上げられるものでもなく、役員・従業員全員の日々の言動や思考の長期的な積み上げによってつくられていくものである」と考えております。このような考え方が役員・従業員の高い道徳観や倫理観の醸成につながり、ひいては当社と出会えて良かったと思えるような「いい会社」であり続けられる基礎になると考えております。
当社では、さらに「いい会社」へステップアップするために、目先の損得ではなく善悪による判断基準により、常に全員が考え行動するように努めており、従業員の生産性向上に向けた人材育成方針と、将来的な企業の成長を担う人材の獲得と維持のための社内環境整備方針を次のとおり定めております。当社が持続的に成長を続けていくためには、これら方針に基づいて共有を深めていくことが重要と考えております。 - #2 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額の「その他」は、車両運搬具、工具、器具及び備品の合計であります。2024/06/24 10:03
2 建物及び土地の一部を賃借しております。年間賃借料は288,852千円であります。
なお、賃借している土地の面積は( )で外書きしております。 - #3 固定資産除却損の注記
- ※6 固定資産除却損の内容は、以下のとおりであります。2024/06/24 10:03
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物 738 千円 - 千円 構築物 1,263 〃 2,945 〃 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2024/06/24 10:03
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。土地 本社隣接地 敷地拡張 638,586千円 建物 京都工場保管倉庫 原料保管設備 225,497千円 機械及び装置 京都工場 製品製造設備(タンク) 160,020千円
- #5 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2024/06/24 10:03
建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2024/06/24 10:03
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。