営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年3月31日
- 20億2057万
- 2024年3月31日 -4.88%
- 19億2191万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、売上原価につきましては、増収や原材料費の上昇等により増加、販売費及び一般管理費につきましては、人材や設備への投資を行っていることから人件費や減価償却費等が増加し、前期実績を上回りました。2024/06/24 10:03
これらの結果、当事業年度につきましては、売上高は9,136百万円(前期比3.8%増)と26期連続の増収(過去最高)、営業利益は1,921百万円(前期比4.9%減)、経常利益は1,953百万円(前期比7.7%減)、当期純利益は1,349百万円(前期比13.6%減)となりました。



「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第43期の期首から適用しており、第41期及び第42期については、当該会計基準等を遡って適用した後の数値となっております。