営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2024年9月30日
- 1億9875万
- 2025年9月30日 -22.6%
- 1億5383万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業外収益につきましては、受取配当金が前中間会計期間より29百万円増加した一方で、営業外費用につきましては、前中間会計期間に計上した支払手数料が当中間会計期間には発生しておりません。2025/11/10 10:00
これらの結果、当中間会計期間の売上高は3,541百万円(前中間会計期間比1.5%減)、営業利益は153百万円(前中間会計期間比22.6%減)、経常利益は205百万円(前中間会計期間比10.2%増)、中間純利益は133百万円(前中間会計期間比9.4%増)となりました。当社は営業戦略上、売上高及び各利益の構成比率は下半期のウエイトが大きくなっているため、通期の業績に対して、当中間会計期間の業績が与える影響は小さいものと判断しております。なお、以下のグラフの通り、第43期中間期の業績が突出しておりますが、これはトイレタリーのトップブランド「コタクチュール」の販売によるものであります。



なお、当社は美容室向けの頭髪用化粧品及び医薬部外品の製造、販売事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の開示は行っておりませんが、売上高の内訳は以下のとおりであります。