当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 1億1578万
- 2014年3月31日 +244.74%
- 3億9914万
個別
- 2013年3月31日
- 1億381万
- 2014年3月31日 +242.7%
- 3億5578万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/25 15:18
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 19.57 13.18 23.35 15.31 - #2 業績等の概要
- このような環境の中で当社グループは、急速に増加した需要に対して供給が追いつかず、当社だけでなく顧客各社の在庫も不足し始めているため、効率改善を徹底し生産能力増強及びOEM生産体制を確立すべく努めてまいりましたが、市場が満足するレベルでの供給体制の確立には至っておりません。2014/06/25 15:18
この結果、当連結会計年度の売上高は42億18百万円(前連結会計年度比19.3%増)、営業利益は4億96百万円(同315.8%増)、経常利益は6億15百万円(同234.7%増)、当期純利益は3億99百万円(同244.7%増)となりました。
用途別売上状況 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/25 15:18
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業外損益の純額は、前連結会計年度64百万円から54百万円増加した1億19百万円となりました。これは主に持分法による投資利益が48百万円増加したことによるものであります。2014/06/25 15:18
当期純利益は、繰延税金資産の一部がスケジューリング可能となったことに伴い、法人税等調整額が増加したため、前連結会計年度の1億15百万円から2億83百万円増加した3億99百万円となりました。これにより1株当たり当期純利益金額は前連結会計年度の20.71円から50.70円増加した71.41円となりました。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 売上高 5,818百万円2014/06/25 15:18
税引前当期純利益金額 734百万円
当期純利益金額 734百万円 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/25 15:18
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり四半期純利益金額 当期純利益(千円) 115,782 399,145 普通株主に帰属しない金額 (千円) - - 普通株式増加数 (千株) - 92 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 平成19年3月22日取締役会決議ストックオプション(新株予約権135個)平成24年10月12日取締役会決議ストックオプション(新株予約権262個) 平成19年3月22日取締役会決議ストックオプション(新株予約権135個)平成24年10月12日取締役会決議ストックオプション(新株予約権262個)