のれん
連結
- 2017年3月31日
- 158億9080万
- 2017年9月30日 -6.29%
- 148億9123万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2017/11/14 15:40
前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 従業員給料及び手当 45,321千円 625,528千円 のれん償却額 - 382,985 株式報酬費用 10,030 270,097 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における我が国経済は、政府の経済政策や企業の想定レートを上回る為替相場を背景に企業収益の改善が続き、引き続き回復基調で推移しております。一方、米国トランプ政権の政策運営や北朝鮮問題の不透明感、中国をはじめとするアジア新興諸国の経済動向など海外政治経済の不確実性により、経済の先行きは不透明な状況となっております。2017/11/14 15:40
このような経済状況のもとで当社グループは、前期から持分法適用関連会社であったUltrafabrics, LLC(6月30日付で 100%子会社であるDKK US, Incと合併し、Ultrafabrics, Incに改組、以下Uf社)及びその子会社を連結対象としたことにより売上高は大幅に増加しております(なお、10月1日付をもってUf社及び第一化成株式会社両社を100%子会社とする持株会社体制への移行を完了しております)。しかしながらUf社を持分法から連結へ移行したことによるコスト増、前連結会計年度末に生じたのれんの償却費、株式報酬費用などにより営業利益、 経常利益、親会社に帰属する四半期純利益は前年同四半期を下回っております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は52億24百万円(前年同四半期比100.9%増)、営業利益は1億74百万円(同39.7%減)、経常損失は14百万円(前年同四半期は経常利益3億97百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億48百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益2億57百万円)となりました。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2017/11/14 15:40
(のれんの償却方法及び償却期間)
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間(20年)にわたり均等償却しております。