売上高
連結
- 2013年10月31日
- 63億2462万
- 2014年10月31日 +2.67%
- 64億9323万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年8月1日 至 平成25年10月31日)2014/12/11 9:10
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 化粧品事業 健康食品事業 四半期連結損益計算書計上額 売上高 外部顧客への売上高 6,324,624 850,003 7,174,627 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
従来、健康食品事業の売上高及び利益が全セグメントに占める割合が僅少であり、開示情報としての重
要性が乏しいため、報告セグメントごとの売上高及び利益に関する情報の記載を省略しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より売上高及び利益の健康食品事業の開示情報としての重要性が増したため、「報告セグメントごとの売上高及び利益に関する情報」を記載しております。2014/12/11 9:10 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループは、顧客基盤を強固なものとすべく、新規顧客の獲得に加え、既存顧客へ継続購買を促す施策を行ってまいりました。また、新商品発売及び既存商品のリニューアルを行うなどして、商品展開の充実を図る活動を行ってまいりました。2014/12/11 9:10
販路別に見ますと、通信販売においては、インフォマーシャルを中心としたマス広告で獲得した新規顧客に対して、定期配送へのご利用を促進することで継続購入の向上を図る施策に注力いたしました。定期配送のさらなるサービス充実を図るべく、平成26年9月に従来の「定期お届け便」から「定期トクトク便」へとリニューアルを行い、定期配送の売上高は前年同期比で15.2%増となりました。以上により、通信販売の売上高は5,314百万円となり、前年同期と比較して14.6%増加いたしました。
対面型店舗販売では、ジェノマーブランドの既存商品のリニューアル及び新商品の発売により、百貨店販路のテコ入れを行ってまいりました。またお手入れ会やカウンセリングサービスを実施することにより、お客様との関係を強化することで、売上高拡大に努めてまいりました。以上により、対面型店舗販売の売上高は、866百万円となり、前年同期と比較して4.2%増加いたしました。