仕掛品
連結
- 2019年3月31日
- 2163万
- 2020年3月31日 +11.78%
- 2418万
個別
- 2020年3月31日
- 2091万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2020/06/24 9:16 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産の部)2020/06/24 9:16
当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末に比べ9.0%増の1,467百万円となりました。これは、「現金及び預金」が72百万円増加、受取手形及び売掛金が29百万円減少、たな卸資産(商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品)が57百万円増加したこと等によるものです。
(固定資産の部) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2020/06/24 9:16
(ロ)仕掛品
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2. たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品及び製品
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2020/06/24 9:16