建設仮勘定
連結
- 2023年3月31日
- 3億4783万
- 2024年3月31日 -47.61%
- 1億8222万
個別
- 2023年3月31日
- 3億4801万
- 2024年3月31日 -47.64%
- 1億8222万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額には、建設仮勘定の金額を含んでおりません。2024/06/27 15:00
2.従業員数は就業人員数であり、臨時雇用者数(パートタイマー、嘱託、契約及び派遣労働者)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2024/06/27 15:00
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。増加額 建物の増加 インフラ設備 29,593千円 工具、器具及び備品の増加 本社設備 5,397千円 建設仮勘定の増加 半導体設備 5,146千円 建設仮勘定の増加 衛生設備 75,942千円 建設仮勘定の増加 PIM設備 21,262千円 建設仮勘定の増加 全社設備 29,194千円 ソフトウェアの増加 全社ソフトウェア 71,040千円
なお、当期減少額の( )内は減損損失の計上額であります。減少額 機械及び装置の減少 PIM設備 415,872千円 工具、器具及び備品の減少 PIM設備 11,313千円 建設仮勘定の減少 半導体設備 5,390千円 建設仮勘定の減少 衛生設備 156,433千円 建設仮勘定の減少 PIM設備 72,003千円 建設仮勘定の減少 インフラ設備 29,593千円 その他の減少 全社ソフトウェア 71,040千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産の部)2024/06/27 15:00
当連結会計年度末の固定資産は、3,392百万円(前期は3,880百万円)、488百万円の減少(前期比12.6%減)となりました。これは、「繰延税金資産」が145百万円増加する一方、「機械装置及び運搬具」が400百万円、「建設仮勘定」が165百万円減少したこと等によるものです。
この結果、総資産は、5,129百万円(前期は5,645百万円)、516百万円の減少(前期比9.1%減)となりました。