RSエナジー(5002)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年12月31日
- 49億9500万
- 2009年12月31日 -0.88%
- 49億5100万
- 2010年12月31日 +28.96%
- 63億8500万
- 2011年12月31日 -21.96%
- 49億8300万
- 2012年12月31日 -2.53%
- 48億5700万
- 2013年12月31日 +12.93%
- 54億8500万
- 2014年12月31日 +1.29%
- 55億5600万
- 2015年12月31日 -14.94%
- 47億2600万
- 2016年12月31日 +26.41%
- 59億7400万
- 2017年12月31日 -17.33%
- 49億3900万
- 2019年3月31日 -6.7%
- 46億800万
個別
- 2008年12月31日
- 41億7500万
- 2009年12月31日 -1.22%
- 41億2400万
- 2010年12月31日 +16.22%
- 47億9300万
- 2011年12月31日 -33.99%
- 31億6400万
- 2012年12月31日 +4.08%
- 32億9300万
- 2013年12月31日 +20.71%
- 39億7500万
- 2014年12月31日 +7.3%
- 42億6500万
- 2015年12月31日 -14.04%
- 36億6600万
- 2016年12月31日 +20.05%
- 44億100万
- 2017年12月31日 -19.88%
- 35億2600万
- 2019年3月31日 -5.3%
- 33億3900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しており、耐用年数及び残存価額は、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/27 15:54 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2019/06/27 15:54
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2019/06/27 15:54
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しており、耐用年数及び残存価額は、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
なお、連結子会社昭和四日市石油株式会社の主要石油精製設備については自主耐用年数(20年)を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/27 15:54