売上高
連結
- 2018年12月31日
- 307億6000万
- 2020年3月31日 +12.47%
- 345億9600万
個別
- 2018年12月31日
- 296億3300万
- 2020年3月31日 +16.44%
- 345億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「電気事業」・・・電気、蒸気等の供給2020/06/24 10:38
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2020/06/24 10:38
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 出光興産㈱ 18,590 石油事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/06/24 10:38 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2020/06/24 10:38
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結会計年度におけるわが国経済は、米中貿易摩擦の長期化を背景とした世界経済の減速等の世界情勢に加え、天候不順や消費増税後の個人消費の落ち込みにより不透明な状況が続く中、新型コロナウイルスの世界的な感染拡大により急速に減速し、景気の先行きは極めて不確実性の高い状況となっております。石油業界においては、依然として需要の減少が続いている中、国際海事機関(IMO)の船舶燃料油の硫黄分の規制強化等、国際的な取り組みへの対応が求められています。2020/06/24 10:38
このような状況にあって、石油事業・電気事業を経営の柱にしている当社グループは、石油事業においては、出光興産株式会社との受託精製契約のもとで受託精製を行い、また、電気事業においては、出光興産株式会社との受託発電契約ならびに東京電力エナジーパートナー株式会社との電力受給契約のもとで電力供給を行ってまいりました。 当連結会計年度の業績は、売上高34,596百万円、営業損失383百万円、経常損失400百万円、親会社株主に帰属する当期純損失1,421百万円となりました。
以下、各セグメントの業績は次のとおりであります。 - #6 関係会社との取引に関する注記
- 関係会社との取引高2020/06/24 10:38
前事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当事業年度(自 2019年1月1日至 2020年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 27,726百万円 31,503百万円 営業費用 4,441 2,969