営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 41億5200万
- 2020年3月31日
- -3億8300万
個別
- 2018年12月31日
- 40億800万
- 2020年3月31日
- -4億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- の現金及び預金であります。2020/06/24 10:38
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2020年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は主としてセグメント間取引消去であります。
2 セグメント資産のうち、調整額に含めた全社資産(514百万円)の主なものは連結子会社
の現金及び預金であります。
3 セグメント損失は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。2020/06/24 10:38 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/06/24 10:38
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結会計年度におけるわが国経済は、米中貿易摩擦の長期化を背景とした世界経済の減速等の世界情勢に加え、天候不順や消費増税後の個人消費の落ち込みにより不透明な状況が続く中、新型コロナウイルスの世界的な感染拡大により急速に減速し、景気の先行きは極めて不確実性の高い状況となっております。石油業界においては、依然として需要の減少が続いている中、国際海事機関(IMO)の船舶燃料油の硫黄分の規制強化等、国際的な取り組みへの対応が求められています。2020/06/24 10:38
このような状況にあって、石油事業・電気事業を経営の柱にしている当社グループは、石油事業においては、出光興産株式会社との受託精製契約のもとで受託精製を行い、また、電気事業においては、出光興産株式会社との受託発電契約ならびに東京電力エナジーパートナー株式会社との電力受給契約のもとで電力供給を行ってまいりました。 当連結会計年度の業績は、売上高34,596百万円、営業損失383百万円、経常損失400百万円、親会社株主に帰属する当期純損失1,421百万円となりました。
以下、各セグメントの業績は次のとおりであります。