売上高
連結
- 2020年3月31日
- 345億9600万
- 2021年3月31日 -17.6%
- 285億600万
個別
- 2020年3月31日
- 345億600万
- 2021年3月31日 -17.49%
- 284億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「電気事業」・・・電気、蒸気等の供給2022/07/21 14:00
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2022/07/21 14:00
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 出光興産㈱ 22,863 石油事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/07/21 14:00 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2022/07/21 14:00
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以下、各セグメントの業績は次のとおりであります。2022/07/21 14:00
<石油事業部門>石油事業につきましては、年間を通して石油精製設備は概ね安定的な操業を行いましたが、第1四半期から第2四半期にかけては、新型コロナウイルス感染症の影響により、自動車、航空機燃料をはじめとした国内石油製品需要が急激に減少したことにより、石油精製設備の稼働率を抑えるなどの生産調整を行いました。第3四半期以降は石油製品需要が回復基調にあり、緩やかに生産量が増加し、当連結会計年度の原油・原料油の処理量は3,908千kLとなりました。 当連結会計年度は、前連結会計年度の2019年12月24日に発生しました重質油熱分解装置内での火災事故以降、石油精製設備を停止しておりましたが、当連結会計年度に入り、2020年4月に復旧工事を完工したため、稼働を再開いたしました。 以上の結果、売上高は22,898百万円、営業利益は1,522百万円となりました。
<電気事業部門>電気事業につきましては、年間を通して発電設備は概ね安定的な操業を行いましたが、第1四半期から第2四半期にかけては、新型コロナウイルス感染症の影響により、石油精製設備の生産調整を行ったことで、石油精製の過程で発生する副生ガスを燃料とする当社発電設備においても稼働率が低下することとなりました。第3四半期以降は石油精製設備の稼働増加に合わせて発電量を増加させ、2020年12月中旬から2021年1月にかけては、寒冷な気候条件が続いたことなどによる電力需給ひっ迫への対応として、当初計画を上回る水準での発電を行いました。当連結会計年度の取引電力量は、1,268百万kWhとなりました。 - #6 関係会社との取引に関する注記
- 関係会社との取引高2022/07/21 14:00
前事業年度(自 2019年1月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 31,503百万円 26,319百万円 営業費用 2,969 2,791