売上高
連結
- 2021年3月31日
- 285億600万
- 2022年3月31日 -6.17%
- 267億4700万
個別
- 2021年3月31日
- 284億7000万
- 2022年3月31日 -6.16%
- 267億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「電気事業」・・・電気、蒸気等の供給2022/07/21 14:27
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2022/07/21 14:27
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 出光興産㈱ 22,341 石油事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/07/21 14:27 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2022/07/21 14:27
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以下、各セグメントの業績は次のとおりであります。2022/07/21 14:27
<石油事業部門>石油事業につきましては、一部設備において触媒再生工事および清掃工事を実施したものの、年間を通じて石油精製設備は概ね安定的に操業いたしました。しかしながら、第1四半期から第3四半期にかけては石油製品と原油・原料油の価格差が前年と比較して縮小したこと等により厳しい状況となりました。第4四半期においてはエネルギー価格の上昇に伴い石油製品と原油・原料油の価格差が拡大しました。当連結会計年度の原油・原料油処理量は4,067千kL(前期比4.1%増)となりました。 以上の結果、売上高は22,373百万円(前期比2.3%減)、営業利益は1,071百万円(前期比29.6%減)となりました。
<電気事業部門>電気事業につきましては、年間を通じて発電設備は概ね安定的な操業を行いました。前連結会計年度と同様、冬場の電力価格高騰により、電力市場価格と発電用燃料油コストの差が想定と比較して拡大しました。当連結会計年度の取引電力量は、1,459百万kWh(前期比15.1%増)となりました。 以上の結果、売上高は5,559百万円(前期比10.1%減)、営業利益は1,858百万円(前期比53.5%増)となりました。 - #6 関係会社との取引に関する注記
- 関係会社との取引高2022/07/21 14:27
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 26,319百万円 26,681百万円 営業費用 2,791 1,696