8131 ミツウロコグループ HD

8131
2026/05/15
時価
1067億円
PER 予
17.03倍
2010年以降
6.48-72.38倍
(2010-2026年)
PBR
0.97倍
2010年以降
0.4-1.32倍
(2010-2026年)
配当 予
3.53%
ROE 予
5.7%
ROA 予
2.91%
資料
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CSV,JSON

ミツウロコグループ HD(8131)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - リビング&ウェルネス事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2018年6月30日
1億5300万
2018年9月30日 +88.24%
2億8800万
2018年12月31日 +49.31%
4億3000万
2019年3月31日 +41.86%
6億1000万
2019年6月30日 -70.33%
1億8100万
2019年9月30日 +86.74%
3億3800万
2019年12月31日 +56.21%
5億2800万
2020年3月31日 +26.89%
6億7000万
2020年6月30日 -83.73%
1億900万
2020年9月30日 +110.09%
2億2900万
2020年12月31日 +62.01%
3億7100万
2021年3月31日 +11.86%
4億1500万
2021年6月30日 -77.83%
9200万
2021年9月30日 +93.48%
1億7800万
2021年12月31日 +38.76%
2億4700万
2022年3月31日 +31.17%
3億2400万
2022年6月30日 -67.9%
1億400万
2022年9月30日
-8500万
2022年12月31日
-4000万
2023年3月31日
-3800万
2023年6月30日
5500万
2023年9月30日 +10.91%
6100万
2023年12月31日 +68.85%
1億300万
2024年3月31日 +64.08%
1億6900万
2024年9月30日 -24.85%
1億2700万
2025年3月31日 -30.71%
8800万
2025年9月30日
-4600万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、本社に商品・サービス別の事業部を置き、各事業部は、取り扱う商品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って、当社グループは事業部を基礎とした商品・サービス別に経済的特徴が類似している事業セグメントを集約した「エネルギー事業」、「電力事業」、「フーズ事業」、「リビング&ウェルネス事業」、「海外事業」の5つを報告セグメントとしております。
「エネルギー事業」は、主にLPガス、石油製品及び住宅設備機器等の販売や関連サービス、「電力事業」は、風力発電による電力卸売と、バイオマス発電を中核とした一般需要家への電力小売、「フーズ事業」は、清涼飲料水の製造及び販売、施設内の売店や食堂の展開、ボランタリーチェーンストアの運営、スクラッチベーカリーやカフェの店舗運営、「リビング&ウェルネス事業」は、オフィスビル、マンション等不動産の賃貸、複合商業施設の運営・管理、「海外事業」は日本国外における事業投資や支援業務及びレンタル収納事業等を行っております。「その他事業」は、前述の報告セグメントに含まれない商品・サービスの販売を行っております。
2025/06/13 10:30
#2 会計方針に関する事項(連結)
これらの取引は、商品及び製品の支配が顧客に移転したとき、すなわち商品及び製品を顧客へ引き渡した時点で、商品及び製品の法的所有権、物的占有権、商品及び製品の所有に伴う重要なリスク及び経済価値が移転し、顧客から商品及び製品の対価を受ける権利を得るため、その時点で収益を認識します。また、収益は、顧客との契約による取引価格に基づき認識しており、取引の対価は商品及び製品の引き渡し後1年以内に受け取るため、重大な金融要素を含んでおりません。
ニ.リビング&ウェルネス事業
リビング&ウェルネス事業は、オフィスビル、マンション等不動産の賃貸、温浴施設等のリビング&ウェルネスをテーマとした施設経営を行っております。
2025/06/13 10:30
#3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
リビング&ウェルネス事業
リビング&ウェルネス事業は、オフィスビル、マンション等不動産の賃貸、温浴施設等のリビング&ウェルネスをテーマとした施設経営を行っております。
不動産賃貸業を除いたこれらの取引は、サービスの便益が顧客に移転したとき、すなわちサービスを顧客へ提供した時点で、サービスの提供に伴う重要なリスク及び経済価値が移転し、顧客からサービスの対価を受ける権利を得るため、その時点で収益を認識します。また、収益は顧客との契約による取引価格に基づき認識しており、取引の対価はサービスの提供後1年以内に受け取るため、重大な金融要素を含んでおりません。
2025/06/13 10:30
#4 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
フーズ事業325[475]
リビング&ウェルネス事業33[42]
海外事業43[0]
(注)1.従業員数は就業人員数であり、臨時雇用者数は当連結会計年度の平均人員を[ ]外数で記載しております。
2.全社(共通)は当社及び連結子会社の管理部門(総務・経理・財務・人事部門等)の人員数であります。
2025/06/13 10:30
#5 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、減損損失を認識するにあたり、エネルギー事業及びその他事業の資産については、主に投資の意思決定単位である支店グループ別に資産のグルーピングを行い、電力事業、フーズ事業、リビング&ウェルネス事業及び海外事業の資産、遊休資産については物件別にグルーピングを行っております。また、当社の本社及び厚生施設等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。
遊休資産については、遊休状態にあり将来の用途が定まっていないことにより、事業用資産については、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。その主な内訳は、建物及び構築物25百万円、土地102百万円、有形固定資産その他75百万円、無形固定資産その他0百万円、投資その他の資産1百万円であります。
2025/06/13 10:30
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
我々の事業を取り巻く環境は日々目まぐるしく変化しています。フーズ事業では、事業環境の変化を捉えた上で、当社グループの原点「豊かなくらしのにないて」であり続けるべく、安心安全な「飲食」を通じて人々の健康増進と日常生活への彩りを創出し、多様化するお客様のニーズや社会課題と常に向き合いソリューションを追求していきます。また、長い歴史の中で築いてきた当社グループのネットワークを活かし、お客様を増やすことで更なる規模の拡大を図ると同時に、今後も地方産業との共生や地域社会への貢献に努め、サステナブルな社会実現を目指してまいります。
(リビング&ウェルネス事業)
不動産事業では、エネルギーや電力等のグループの主要事業とは異なるマーケット動向が見られるため、事業の維持拡大を通じてグループ全体を支える安定的な収益基盤となることを目指してまいります。同時に、「豊かなくらしのにないて」として安心・安全・快適な空間を提供し、新しいくらしのあり方を創造していくことに挑戦します。
2025/06/13 10:30
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
フーズ事業全体の業績としては、飲料事業の販売数量の拡大及び工場の一部設備増強による製造原価低減を主な要因として、売上高は前期比0.6%減の211億61百万円、営業利益は前期比5.1%増の8億99百万円となりました。
(リビング&ウェルネス事業)
不動産事業では、住宅を中心とした賃貸不動産が順調に稼働しており、売上総利益は前期比100.6%となりました。2023年8月に取得した賃貸マンション「桜樹高山」(世田谷区)の稼働に加え、「アーバンフォート住吉」(江東区)の高稼働や退去・更新時の賃料アップが売上総利益向上に貢献しました。
2025/06/13 10:30
#8 設備投資等の概要
フーズ事業の設備投資額は1,888百万円であり、主に静岡ミツウロコフーズ株式会社庵原工場への水製造ライン新設ならびに同社興津工場および株式会社ミツウロコビバレッジの飲料製造設備の改修に係るものであります。
リビング&ウェルネス事業の設備投資額は206百万円であります。
海外事業の設備投資額は1,076百万円であります。
2025/06/13 10:30
#9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ニ.リビング&ウェルネス事業
リビング&ウェルネス事業は、オフィスビル、マンション等不動産の賃貸、温浴施設等のリビング&ウェルネスをテーマとした施設経営を行っております。
不動産賃貸業を除いたこれらの取引は、サービスの便益が顧客に移転したとき、すなわちサービスを顧客へ提供した時点で、サービスの提供に伴う重要なリスク及び経済価値が移転し、顧客からサービスの対価を受ける権利を得るため、その時点で収益を認識します。また、収益は、顧客との契約による取引価格に基づき認識しており、取引の対価はサービスの提供後1年以内に受け取るため、重大な金融要素を含んでおりません。
2025/06/13 10:30

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