営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 12億9800万
- 2015年12月31日 -6.55%
- 12億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/02/08 9:10
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、煉炭・豆炭等の販売、リ
ース業、飲料製品の製造販売、保険代理店業及び他サービスの販売を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△731百万円には、セグメント間取引消去△3百万円、各報告セグメントには配分
していない全社費用△756百万円及びその他調整額28百万円が含まれております。全社費用は、主に報告
セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/08 9:10 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 今後、当社グループとしては、エネルギー自由化に向けた取組みを進めて参ります。2016年4月よりスタートする低圧電力の小売については、既存のお客様への提供サービスを拡充すると共に新たな創造を図ります。今年度より、エネルギー及び周辺サービスの四国地域への展開や、東日本電信電話株式会社(NTT東日本)とのコラボレーションによる光通信を活用した「ミツウロコ光」に加え、学校内に防犯カメラとアンテナを設置した児童見守りサービス「ツイタもん」を提供し、お客様に安心・安全・快適なサービスを取り組んでおります。2016/02/08 9:10
こうした状況下、当社グループは様々な業務コスト削減策の取り組みにより経営の合理化を進めるとともに、エネルギー事業の拡大を図るため新規顧客の獲得に努めた結果、当期売上高は前年同期比14.8%減の1,418億61百万円、営業利益は前年同期比6.5%減の12億13百万円、経常利益は前年同期比9.6%増の19億99百万円となりましたが、投資有価証券評価損等を計上したことにより親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比88.1%減の1億37百万円となりました。
各セグメントの状況は次の通りです。