- 8131
- 2026/09/18
- 時価
- 1410億円
- PER 予
- 22.51倍
- 2010年以降
- 6.48-72.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.28倍
- 2010年以降
- 0.4-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.67%
- ROE 予
- 5.68%
- ROA 予
- 2.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 12億1300万
- 2016年12月31日 +52.02%
- 18億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/02/09 9:35
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、煉炭・豆炭等の販売、リ
ース業、保険代理店業及び他サービスの販売を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△757百万円には、セグメント間取引消去△6百万円、各報告セグメントには配分
していない全社費用△705百万円及びその他調整額△45百万円が含まれております。全社費用は、主に報告
セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/09 9:35 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 平成28年4月よりスタートした低圧電力自由化に伴い、ミツウロコグリーンエネルギー株式会社による電力小売の他、ミツウロコグループのLPガス販売会社を通じて電力小売、電力卸売及び需給調整サービス等による他社の電力事業の支援を開始しました。また株式会社ミツウロコでは、家庭用電力「ミツウロコでんき」の提供を開始し、進化するエネルギープロバイダーとして電力事業においても充実したサービスを提供して参ります。加えて東日本電信電話株式会社(NTT東日本)とのコラボレーションによる光通信を活用した「ミツウロコ光」を展開し、LPガスや通信事業との組み合わせでお客様により一層充実した料金メニューを提供しております。エネルギー周辺事業では家庭用燃料電池、蓄電機器の普及や、学校内に防犯カメラとアンテナを設置した学校防犯システムの拡販に努め、お客様に安心・安全・快適なサービスを提供しております。2017/02/09 9:35
こうした状況下、LPガス仕入価格の下落や石油製品全般において原油価格が大幅に下落した影響を受けた一方で、当社グループは様々な業務コスト削減策の取り組みにより経営の合理化を進めるとともに、エネルギー事業の拡大を図るため新規顧客の獲得や各事業での積極的な展開に努めた結果、当期売上高は前年同期比1.5%増の1,439億94百万円、営業利益は前年同期比52.0%増の18億44百万円、経常利益は前年同期比22.8%増の24億54百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比946.5%増の14億34百万円となりました。
各セグメントの状況は次の通りです。