営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 8億700万
- 2017年6月30日 -21.56%
- 6億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△343百万円には、セグメント間取引消去△2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△304百万円及びその他調整額△36百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/08/08 13:16
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、煉炭・豆炭等の販売、リース業、保険代理店業及び他サービスの販売を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△248百万円には、セグメント間取引消去△7百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△241百万円及びその他調整額△0百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/08 13:16 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 平成29年4月より、自由が丘に3店舗目をオープンした「カールスジュニア」に加え、ベーカリー「麻布十番モンタボー」やカフェ「元町珈琲」、両ブランドのノウハウを踏襲した新ブランド「モトマチ コーヒーアンドブレッド」を運営する株式会社スイートスタイルが当社グループに加わるなど、フード&プロビジョンズ事業の拡充をはかるとともに、LPガスお客様向け駆けつけサービス「ミツウロコあんしんバリュー」やミツウロコでんき需要家向けサービス「ミツウロコでんき安心サポート」の展開など、お客様に安心・安全・快適なサービスの提供に努めてまいりました。2017/08/08 13:16
こうした状況下、石油製品全般において原油価格の上昇による影響を受けた一方で、様々な業務コスト削減策の取り組みにより経営の合理化を進めるとともに、エネルギー事業の拡大を図るため新規顧客の獲得や各事業での積極的な展開に努めた結果、当連結会計年度の売上高は前年同期比1.2%増の448億28百万円、営業利益は前年同期比21.5%減の6億33百万円、経常利益は前年同期比9.1%減の9億99百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比20.3%減の6億18百万円となりました。
各セグメントの状況は次のとおりです。