営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 18億4400万
- 2017年12月31日 -19.41%
- 14億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△757百万円には、セグメント間取引消去△6百万円、各報告セグメントには配分していない全社費用△705百万円及びその他調整額△45百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/02/08 10:29
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、煉炭・豆炭等の販売、リ
ース業、保険代理店業及び他サービスの販売を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△743百万円には、セグメント間取引消去3百万円、各報告セグメントには配分していない全社費用△746百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/08 10:29 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これにより総合エネルギー企業として、コア事業であるエネルギー事業の基盤を確固たるものとした上で、成長領域への積極投資や代理店網を活用した他事業とのシナジー等を追求し、一回り大きな企業グループへの変革を目指してまいります。2018/02/08 10:29
当第3四半期連結累計期間については、石油製品全般において原油価格の上昇による影響を受けた一方で、 様々な業務コスト削減策の取り組みにより経営の合理化を進めるとともに、エネルギー事業の拡大を図るため新規顧客の獲得や各事業での積極的な展開に努めた結果、当連結会計年度の売上高は前年同期比3.4%増の1,488億98百万円、営業利益は前年同期比19.4%減の14億86百万円、経常利益は前年同期比9.5%減の22億21百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比8.8%減の13億8百万円となりました。
各セグメントの状況は次の通りです。