営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 14億8600万
- 2018年12月31日 -36.68%
- 9億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△743百万円には、セグメント間取引消去3百万円、各報告セグメントには配分していない全社費用△746百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/02/08 9:06
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、煉炭・豆炭等の販売、リ
ース業、保険代理店業及び他サービスの販売を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△674百万円には、セグメント間取引消去△59百万円、各報告セグメントには配分していない全社費用△614百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/08 9:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに、2017年5月に業界に先駆けて発表した、日本電気株式会社、京セラコミュニケーションシステム株式会社との協業によるAI・IoTを活用したLPガス業務効率化ソリューションへの取り組みは、株式会社ミツウロコクリエイティブソリューションズが特許登録した“日次指針情報を活用したLPガス配送計画システム”を利用し、株式会社ミツウロコヴェッセル中部の需要家数千軒を対象に国内初の大規模実証実験を2018年9月より開始しております。2020年3月期までの実用化に向け着実に準備を進めておりますが、メーター情報取得率は98%超、一般戸建ユーザーへの配送回数は45%減少と見込み通りの効果を示しており、一年間を通した結果に大きな期待を寄せております。2019/02/08 9:06
当第3四半期連結累計期間の売上高は、電力事業の拡大や前期に行った株式会社スイートスタイルの全株式の譲り受け等により前年同期比9.3%増の1,627億82百万円となる一方で、燃料価格の上昇による売上原価の増加に伴い、エネルギー事業の利益が減少したことから、営業利益は前年同期比36.7%減の9億41百万円、経常利益は前年同期比24.6%減の16億74百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比0.9%増の13億20百万円となりました。
各セグメントの状況は次の通りです。