- 8131
- 2026/09/18
- 時価
- 1410億円
- PER 予
- 22.51倍
- 2010年以降
- 6.48-72.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.28倍
- 2010年以降
- 0.4-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.67%
- ROE 予
- 5.68%
- ROA 予
- 2.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 9億4400万
- 2022年6月30日 +60.59%
- 15億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△246百万円には、セグメント間取引消去△5百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△241百万円及びその他調整額0百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/08/12 9:07
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース業、保険代理店業及び他サービスの販売を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△257百万円には、セグメント間取引消去△4百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△253百万円及びその他調整額0百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/12 9:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- グループ全体の業務効率化としては、グループのシェアードセンターであるミツウロコ事務センターにおいて、DXの概念の下、RPA(Robotic Process Automation)による業務自動化によりグループ内の間接業務コストを削減すると共に、AI-OCRの活用により業務のペーパレス化を進め、シェアードセンターのリモートワーク移行も実現しております。今後も最先端技術を取り入れた業務効率化ツールの利用を進め、更なるグループの生産性向上を目指してまいります。2022/08/12 9:07
当第1四半期連結累計期間の業績としては、当社のコア事業であるエネルギー事業及び電力事業において前年に引き続き仕入価格が高い水準で推移したものの、販売価格の改善及び適正化が進んだことや、前第4四半期連結会計期間からグループ連結決算に加わったGeneral Storage Company Pte.Ltd.及び静岡ミツウロコフーズ株式会社の堅調な業績等によるグループ全体の業績への貢献を背景に、売上高は前年同期比46.2%増の703億78百万円、営業利益は前年同期比60.6%増の15億16百万円、経常利益は前年同期比54.1%増の27億53百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比63.4%増の20億99百万円となりました。
売上高、売上総利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、第1四半期連結累計期間の過去最高益を更新しております。