ミツウロコグループ HD(8131)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 40億8800万
- 2009年3月31日 +2.08%
- 41億7300万
- 2010年3月31日 -2.52%
- 40億6800万
- 2011年3月31日 -2.58%
- 39億6300万
- 2012年3月31日 -15.37%
- 33億5400万
- 2013年3月31日 -3.22%
- 32億4600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/12 16:49
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、電力事業を行っている一部の連結子会社の機械装置については、定額法を採用しております。
在外連結子会社は定額法を採用しております。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3.固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2026/06/12 16:49
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 3百万円 機械装置及び運搬具 1 0 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2026/06/12 16:49
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 1 3 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/06/12 16:49
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 44百万円 134百万円 機械装置及び運搬具 35 32 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/06/12 16:49
担保に係る債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物及び構築物 721百万円 805百万円 土地 520 607
- #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3.有形固定資産等に係る国庫補助金等の受入による圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2026/06/12 16:49
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物及び構築物 152百万円 152百万円 機械装置及び運搬具 2,025 2,025 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、減損損失を認識するにあたり、エネルギー事業及びその他事業の資産については、主に投資の意思決定単位である支店グループ別に資産のグルーピングを行い、電力事業、フーズ事業、リビング&ウェルネス事業及び海外事業の資産、遊休資産については物件別にグルーピングを行っております。また、当社の本社及び厚生施設等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。2026/06/12 16:49
事業用資産及び賃貸資産については、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。その主な内訳は、建物及び構築物221百万円、土地276百万円、有形固定資産その他16百万円、無形固定資産その他5百万円であります。
なお、資産グループの回収可能価額は、正味売却価額又は使用価値により測定しております。正味売却価額については、重要度の高い資産は不動産鑑定評価基準に基づき評価しております。また、一部の資産の使用価値については、将来キャッシュ・フローがマイナスであることから、帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/12 16:49
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。