売上高
連結
- 2014年3月31日
- 1003億9500万
- 2015年3月31日 -21.16%
- 791億4900万
個別
- 2014年3月31日
- 981億5300万
- 2015年3月31日 -21.74%
- 768億1000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/26 13:19
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 18,193 38,646 63,022 79,149 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(百万円) △70 △7 112 653 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「石油事業」は、石油製品等の仕入及び販売、太陽光発電による売電を行っております。「ホームエネルギー事業」は、家庭用燃料油の小口販売を行っております。「レンタル事業」は、建設機械等のレンタル業を行っております。2015/06/26 13:19
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2015/06/26 13:19 - #4 業績等の概要
- 子会社が営むホームエネルギー事業とレンタル事業の業績につきましては、ほぼ計画に沿い順調に推移することができました。2015/06/26 13:19
この結果、当期の連結業績につきましては、売上高は、石油事業での製品販売価格の下落や販売数量の減少の影響により、前期比212億円減少の791億円(前期比78.8%)となりました。損益面では、売上総利益は、石油事業での販売数量の減少などの影響から、前期比202百万円減少の3,842百万円(前期比95.0%)となりました。また、営業利益は、販売費及び一般管理費の削減に努め、前期比98百万円減少の496百万円(前期比83.4%)となり、経常利益も前期比92百万円減少の588百万円(前期比86.4%)となりました。当期純利益は、特別損益として固定資産売却益などの利益を計上したものの、前期比27百万円減少の433百万円(前期比94.1%)となりました。
なお、当期に終了した中期経営計画『「FK14ベストプラクティス」~さらなるCSRの実現を目指して~』の成果といたしまして、課題のひとつとして掲げた「財務環境の整備」につきましては、計画のとおり完遂し、配当を再開することができました。しかしながら、数値目標として掲げた最終年度である当期の連結経常利益・ROEにつきましては、コア事業である石油事業が、原油価格の激変や国内石油製品需要の構造変化などの影響により伸び悩み、目標達成には至りませんでした。 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高は、次のとおりであります。2015/06/26 13:19
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 2,291百万円 1,508百万円 仕入高 7 14