売上高
連結
- 2017年3月31日
- 473億600万
- 2018年3月31日 +20.14%
- 568億3400万
個別
- 2017年3月31日
- 448億5500万
- 2018年3月31日 +20.58%
- 540億8800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/28 13:52
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 10,817 21,226 38,136 56,834 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 47 97 487 822 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 2.当社グループの主要な取引先またはその業務執行者2018/06/28 13:52
(直近の過去3事業年度のいずれかの年度における当該取引先に対する当社グループの売上高の合計額が当社の連結売上高の2%を超える取引先)
3.当社グループの主要な借入先またはその業務執行者 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「石油事業」は、石油製品等の仕入及び販売を行っております。「ホームエネルギー事業」は、家庭用燃料の小口販売を行っております。「レンタル事業」は、建設機械等のレンタル業を行っております。「環境関連事業」は、メガソーラーによる売電等を行っております。2018/06/28 13:52
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2018/06/28 13:52 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 子会社が営むホームエネルギー事業とレンタル事業の業績につきましては、ホームエネルギー事業は、設備投資に係る関連経費などの増加から、利益は前期を若干下回ったものの、レンタル事業は、営業基盤である北海道の需要回復などから、前期を大幅に上回ることができました。また、環境関連事業として取り組んでいるメガソーラー発電事業につきましては、売電額は前期を上回りました。2018/06/28 13:52
この結果、当期の業績につきましては、売上高は、石油事業における製品販売価格上昇などの影響により、前期比95億円(20.1%)増加の568億円となりました。損益面では、売上総利益は、前期比41百万円(1.0%)増加の4,080百万円となったものの、営業利益は、販売費及び一般管理費の増加から、前期比89百万円(11.3%)減少の699百万円となり、経常利益も前期比96百万円(11.1%)減少の774百万円となりました。法人税等を調整した親会社株主に帰属する当期純利益は、当社の税効果会計における企業分類が変更したことなどにより、法人税等調整額に利益項目として、187百万円を計上できたことから、前期比126百万円(20.9%)増加の733百万円となりました。
なお、当期の業績は、中期経営計画(平成27年度より3ヵ年)の最終年度として、連結における数値目標である経常利益額を上回っており、これにより3ヵ年全ての事業年度で中期経営計画の数値目標を上回ることができました。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高は、次のとおりであります。2018/06/28 13:52
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 754百万円 971百万円 仕入高 8 7