売上高
連結
- 2018年3月31日
- 568億3400万
- 2019年3月31日 +7.44%
- 610億6300万
個別
- 2018年3月31日
- 540億8800万
- 2019年3月31日 +7.37%
- 580億7600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/27 15:19
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 12,949 26,564 44,552 61,063 税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前当期純損失(△)(百万円) 73 170 345 △140 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「石油事業」は、石油製品等の仕入及び販売を行っております。「ホームエネルギー事業」は、家庭用燃料の小口販売を行っております。「レンタル事業」は、建設機械等のレンタル業を行っております。「環境関連事業」は、メガソーラーによる売電等を行っております。2019/06/27 15:19
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/06/27 15:19
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2019/06/27 15:19 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2019/06/27 15:19
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
- 2.当社グループの主要な取引先またはその業務執行者2019/06/27 15:19
(直近の過去3事業年度のいずれかの年度における当該取引先に対する当社グループの売上高の合計額が当社の連結売上高の2%を超える取引先)
3.当社グループの主要な借入先またはその業務執行者 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当期におきましては、当社が以前より保管していたポリ塩化ビフェニル混じりの廃油の処理方法が確定し、その処理費用598百万円を特別損失として計上したことで、最終の損益は赤字になりました。2019/06/27 15:19
この結果、当期の業績につきましては、売上高は、石油事業における製品販売価格上昇などの影響により、前期比42億円(7.4%)増加の610億円となりました。しかしながら、損益面では、石油事業における業績の落ち込みから、売上総利益は、前期比240百万円(5.9%)減少の3,839百万円となり、営業利益は、販売費及び一般管理費の増加もあり、前期比346百万円(49.5%)減少の353百万円となりました。また、経常利益は、前期比356百万円(46.0%)減少の418百万円となり、法人税等を調整した親会社株主に帰属する当期純損益は、特別損失に廃油処理費用として環境対策引当金繰入額598百万円を計上したことなどにより、123百万円の損失(前期は733百万円の利益)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高は、次のとおりであります。2019/06/27 15:19
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 971百万円 1,058百万円 仕入高 7 10