- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
主として、商品については月別総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)、貯蔵品については移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により算定しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~17年2022/06/29 14:45 - #2 設備投資等の概要
当連結会計年度における設備投資額は6百万円であります。
なお、設備投資の金額には、有形固定資産の他、無形固定資産及び長期前払費用への投資を含めて記載しております。
2022/06/29 14:45- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 2~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2022/06/29 14:45- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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