- 5009
- 2025/09/26
- 時価
- 118億円
- PER 予
- 17.85倍
- 2010年以降
- 赤字-27.9倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.95倍
- 2010年以降
- 0.25-2.17倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.58%
- ROE 予
- 5.34%
- ROA 予
- 2.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 74億4400万
- 2024年3月31日 -0.03%
- 74億4200万
個別
- 2023年3月31日
- 67億1200万
- 2024年3月31日 +1%
- 67億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.長期前払費用の償却額を減価償却費に含めております。2024/07/09 10:43
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.長期前払費用の償却額を減価償却費に含めております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。2024/07/09 10:43 - #3 事業等のリスク
- 当社グループは、火災・地震・台風・津波等の自然災害により所有資産及び営業活動に被害を受ける可能性があり、これらにより業績に影響を及ぼす可能性があります。その対策として、重要な所有資産に損害保険を付保し、自然災害の影響を低減させるよう努めております。2024/07/09 10:43
(8) 固定資産の減損リスク
当社グループは、固定資産のうち減損の兆候がある資産又は資産グループについて、当該資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上することとしております。減損の兆候の把握、減損損失の認識及び測定に当たっては慎重に検討しておりますが、事業計画や市場環境の変化により、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じ、回収可能価額が減少した場合、減損処理が必要となる可能性があり、業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/07/09 10:43
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2024/07/09 10:43前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)建物及び構築物 89百万円 21百万円 機械装置及び運搬具 72 0 その他(レンタル資産他) 70 81 計 233 103 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2024/07/09 10:43 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/07/09 10:43
- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/07/09 10:43
株式の取得により新たに環境開発工業㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに環境開発工業㈱株式の取得価額と環境開発工業㈱取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)流動資産 994 百万円 固定資産 867 のれん 217
該当事項はありません。 - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/07/09 10:43
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金負債 連結納税制度適用に伴う固定資産時価評価損 △28 △31 その他有価証券評価差額金 △2 △4
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/07/09 10:43
投資活動により使用した資金は767百万円(前期は1,454百万円の使用)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出787百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 会計上の見積りは、財務諸表作成時に入手可能な情報に基づいて合理的な金額を算出しております。当事業年度の財務諸表に計上した金額が会計上の見積りによるもののうち、翌事業年度の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクが有る項目は以下のとおりです。2024/07/09 10:43
(石油事業に属する固定資産の評価)
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商品については月別総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)、貯蔵品については移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)により算定しております。2024/07/09 10:43
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)