無形固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 16億2700万
- 2025年3月31日 -8.48%
- 14億8900万
個別
- 2024年3月31日
- 6億1100万
- 2025年3月31日 -8.35%
- 5億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.長期前払費用の償却額を減価償却費に含めております。2025/06/26 15:11
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.長期前払費用の償却額を減価償却費に含めております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。2025/06/26 15:11 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
主として、商品については月別総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)、貯蔵品については移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により算定しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~17年2025/06/26 15:11 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下で、当社グループは、廃油・廃プラスチック・OA機器等の産業廃棄物収集運搬・中間処理を経て各産業に再生資源を提供するだけでなく、全道における同業者や当社グループ各社と連携を深めることで、より多くのお客様や地域社会のニーズに貢献する事業活動を推進してまいりました。また、お客様に廃棄物のワンストップサービスの提案や丁寧なリサイクル作業に努めることにより顧客満足度の向上に努め、廃棄物の回収量拡大を図ることでサーキュラーエコノミーの進展に寄与してまいりました。2025/06/26 15:11
この結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は、前期比30百万円(2.0%)増加の1,536百万円となり、のれん並びに無形固定資産の償却額72百万円を差し引いた営業利益は284百万円と過去最高益となった前期並みを達成いたしました。
「環境関連事業」 - #5 設備投資等の概要
- 当連結会計年度における設備投資額は472百万円であり、主にレンタル機械の更新購入によるものであります。2025/06/26 15:11
なお、設備投資の金額には、有形固定資産の他、無形固定資産及び長期前払費用への投資を含めて記載しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2~17年2025/06/26 15:11
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/06/26 15:11
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 1,346 1,358 無形固定資産 217 230 減損損失 - 1
上記は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)(石油事業に属する固定資産の評価)」の内容と同一であります。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/06/26 15:11
(2) 会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 1,346 1,358 無形固定資産 217 230 減損損失 - 1
当社は、固定資産について支店、営業所、油槽所、賃貸物件、遊休資産等を独立したキャッシュ・フローを生み出す、最小の単位としています。本社費等の共通費については、合理的な方法によりそれぞれの資産グループに配分しております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具器具備品 3~20年2025/06/26 15:11
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。