無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 1億251万
- 2014年9月30日 -12.37%
- 8983万
個別
- 2014年3月31日
- 4135万
- 2014年9月30日 -4.74%
- 3939万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。2014/12/26 14:16 - #2 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2014/12/26 14:16
投資活動の結果使用した資金は、主に有形固定資産の取得による支出、無形固定資産の取得による支出があったため、1,892,612千円(前年同期は334,229千円の使用)となった。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 減価償却額の注記
- ※3 減価償却実施額2014/12/26 14:16
前中間会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 有形固定資産 251,076 千円 270,501 千円 無形固定資産 1,335 10,559 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2014/12/26 14:16
当中間連結会計期間末における固定資産の残高は、23,402,898千円(前連結会計年度は22,503,568千円)となり、899,330千円増加した。増減の主なものは、有形固定資産の増加(19,422,061千円から20,364,115千円へ942,053千円増)、投資その他の資産の減少(2,978,992千円から2,948,946千円へ30,045千円減)、無形固定資産の減少(102,514千円から89,836千円へ12,677千円減)である。
(流動負債) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。2014/12/26 14:16