無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 1億7395万
- 2016年9月30日 +16.61%
- 2億286万
個別
- 2016年3月31日
- 4174万
- 2016年9月30日 -7.1%
- 3877万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。2016/12/26 15:12 - #2 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2016/12/26 15:12
投資活動の結果使用した資金は、主に有形固定資産の取得による支出、無形固定資産の取得による支出があったため、698,404千円(前年同期は363,718千円の使用)となった。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 減価償却額の注記
- ※3 減価償却実施額2016/12/26 15:12
前中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 当中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 有形固定資産 289,799 千円 297,001 千円 無形固定資産 2,519 2,964 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2016/12/26 15:12
当中間連結会計期間末における固定資産の残高は、23,624,930千円(前連結会計年度は23,317,892千円)となり、307,037千円増加した。増減の主なものは、有形固定資産(20,184,213千円から20,390,031千円へ205,818千円増)、無形固定資産(173,958千円から202,860千円へ28,902千円増)及び投資その他の資産(2,959,721千円から3,032,038千円へ72,316千円増)の増加である。
(流動負債) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。2016/12/26 15:12