りゅうせき

資料
有報資料
法人情報
5360001009256
政府調達情報
Link
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

固定資産

【資料】
半期報告書-第66期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
【閲覧】

連結

2016年3月31日
233億1789万
2016年9月30日 +1.32%
236億2493万

個別

2016年3月31日
222億1022万
2016年9月30日 +1.61%
225億6710万

有報情報

#1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間連結会計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)
2016/12/26 15:12
#2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
(注)取得価額相当額は、未経過リース料中間期末(期末)残高が有形固定資産の中間期末(期末)残高に
占める割合が低いため、支払利子込み法により算定している。
2016/12/26 15:12
#3 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
経済的耐用年数に基づく定額法を採用している。主な耐用年数は以下のとおりである。
建物2~40年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっている。2016/12/26 15:12
#4 固定資産売却損の注記(連結)
固定資産売却損の内容は次のとおりである。
前中間連結会計期間
(自 平成27年4月1日
至 平成27年9月30日)
当中間連結会計期間
(自 平成28年4月1日
至 平成28年9月30日)
機械装置及び運搬具567 千円252016/12/26 15:12
#5 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容は次のとおりである。
前中間連結会計期間
(自 平成27年4月1日
至 平成27年9月30日)
当中間連結会計期間
(自 平成28年4月1日
至 平成28年9月30日)
機械装置及び運搬具438 千円123,632016/12/26 15:12
#6 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損の内容は次のとおりである。
前中間連結会計期間
(自 平成27年4月1日
至 平成27年9月30日)
当中間連結会計期間
(自 平成28年4月1日
至 平成28年9月30日)
建物及び構築物61 千円851 千円
機械装置及び運搬具6,204754
工具器具備品577389
6,8421,994
2016/12/26 15:12
#7 担保に供している資産の注記
担保に供している資産は、次のとおりである。
前事業年度(平成28年3月31日)当中間会計期間(平成28年9月30日)
土地12,308,87712,199,848
有形固定資産その他209,365196,507
投資有価証券451,752450,931
担保付債務は、次のとおりである。
2016/12/26 15:12
#8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※3 国庫補助金の受入に伴い有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりである。
2016/12/26 15:12
#9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額
2016/12/26 15:12
#10 減価償却額の注記
※3 減価償却実施額
前中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日)当中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日)
有形固定資産289,799千円297,001千円
無形固定資産2,5192,964
2016/12/26 15:12
#11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当中間連結会計期間末における流動資産の残高は、11,445,706千円(前連結会計年度は10,188,947千円)となり、1,256,758千円増加した。増減の主なものは、たな卸資産(1,972,938千円から3,185,553千円へ1,212,614千円増)の増加、受取手形及び売掛金(6,579,530千円から6,520,258千円へ59,272千円減)、繰延税金資産(256,369千円から222,285千円へ34,083千円減)の減少である。
(固定資産)
当中間連結会計期間末における固定資産の残高は、23,624,930千円(前連結会計年度は23,317,892千円)となり、307,037千円増加した。増減の主なものは、有形固定資産(20,184,213千円から20,390,031千円へ205,818千円増)、無形固定資産(173,958千円から202,860千円へ28,902千円増)及び投資その他の資産(2,959,721千円から3,032,038千円へ72,316千円増)の増加である。
2016/12/26 15:12
#12 賃貸等不動産関係、中間連結財務諸表(連結)
2.賃貸等不動産の期中増減額のうち、前連結会計年度の主なものは減損損失(△226,367千円)、賃貸等不動産
として使用される部分を含む不動産からの振替(387,690千円)、固定資産取得額(162,200千円)、減価償
却額(△24,819千円)である。当中間連結会計期間の主なものは固定資産取得額(50,000千円)、減価償却額
2016/12/26 15:12
#13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
固定資産(リース資産を除く)
経済的耐用年数に基づく定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物及び構築物 2~40年
機械装置及び運搬具 2~19年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっている。2016/12/26 15:12

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。