有報情報

#1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
2017/12/22 10:12
#2 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
沖縄電力株式会社5,467石油関連事業等
2017/12/22 10:12
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価している。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。2017/12/22 10:12
#4 業績等の概要
この結果、売上高2,812百万円(前年同期比14.3%増)、営業利益343百万円(前年同期比13.2%増)となった。
商品・サービス関連事業においては、建設部門でぴたホームおける棟数増や公共一般事業工事受注等により売上高は増加した。当期より連結子会社となった食料品の卸小売部門においてホテルへの提案営業が奏功し売上高は増加となった。ホテル飲食事業では、宿泊需要の予測に応じて室料を設定する「レベニューマネジメント」手法を活用したことなどにより、室料売上は増加した。飲食部門では、SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)を活用した販売促進への取り組みや各種イベントの充実を図るとともに、宴会など団体客の集客強化や、地域の法人等への営業活動にも取り組んだ。
この結果、売上高9,460百万円(前年同期比23.3%増)、営業利益304百万円(前年同期比322.8%増)となった。
2017/12/22 10:12

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