純資産
連結
- 2017年3月31日
- 142億1200万
- 2018年3月31日 +15.73%
- 164億4800万
- 2019年3月31日 +11.8%
- 183億8900万
個別
- 2017年3月31日
- 118億5700万
- 2018年3月31日 +15.19%
- 136億5800万
- 2019年3月31日 +8.5%
- 148億1900万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- (1991年3月31日公布法律第24号)」に基づき連結財務諸表提出会社の事業用土地の再評価を行い、再評価差額を負債の部2019/06/27 16:49
及び純資産の部に計上している。
再評価の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 増減の主なものは、長期リース債務の増加(775百万円から1,422百万円へ647百万円増)、長期借入金の減少(1,995百万円から1,573百万円へ422百万円減)によるものである。2019/06/27 16:49
(純資産)
当連結会計年度における純資産の残高は、18,389百万円(前連結会計年度は16,448百万円)となり、1,941百万円増加した。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- ②その他有価証券2019/06/27 16:49
時価のあるもの・・・・・・期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの・・・・・・総平均法による原価法 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/06/27 16:49
当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当該連結会計年度末における負債及び純資産
の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略している。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2019/06/27 16:49
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/27 16:49
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 5,483.52円 6,129.75円 1株当たり当期純利益 703.85円 769.51円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりである。