構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 30億3400万
- 2020年3月31日 +0.23%
- 30億4100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.帳簿価額は、内部取引に伴う未実現利益消去前の全額を記載している。2020/06/30 14:58
3.提出会社の設備には上記のほか、連結グループ外に運用中の土地2,743百万円(28,099㎡)、建物及び構築物
1,146百万円、機械装置及び運搬具628百万円、その他31百万円がある。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- タンク設備:3~32年2020/06/30 14:58
構築物:2~45年
機械及び装置:2~20年 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の主な内容は、次のとおりである。2020/06/30 14:58
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 21 百万円 82 百万円 機械装置及び運搬具 19 3 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりである。2020/06/30 14:58
担保付債務は、次のとおりである。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 現金及び預金 9 百万円 9 百万円 建物及び構築物 1,107 961 機械装置及び運搬具 1,330 1,123
- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※5 国庫補助金等の受入により、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりである。2020/06/30 14:58
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 152 百万円 29 百万円 機械装置及び運搬具 7 12 - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2020/06/30 14:58
当社は、沖縄県内において、賃貸用不動産(土地・建物及び構築物)を有している。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は54百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)である。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は89百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)である。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりである。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりである。2020/06/30 14:58
建物及び構築物 2~47年、機械装置及び運搬具 2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)