商品
連結
- 2022年3月31日
- 40億1500万
- 2023年3月31日 +3.14%
- 41億4100万
個別
- 2022年3月31日
- 25億8400万
- 2023年3月31日 +4.26%
- 26億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、本社に石油・ガス製品別の事業部を置き、各事業部は、取り扱う製品・サービスについて県内の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開している。2023/06/27 15:34
したがって、当社グループは、事業部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「石油関連事業」、「ガス関連事業」及び「商品・サービス関連事業」の3つを報告セグメントとしている。
「石油関連事業」は、ガソリン、軽油、重油、灯油等石油製品の卸・小売りを行っている。「ガス関連事業」は、家庭用・業務用プロパンガス、液化天然ガス、ガス器具等の卸・小売りを行っている。「商品・サービス関連事業」は、情報機器販売、建設業、自動車関連用品の販売、人材派遣業、ホテル経営業、飲食業、塗料等の販売、食料品の卸小売業及び介護事業を行っている。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2023/06/27 15:34
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 沖縄電力株式会社 0 ガス関連事業 沖縄電力株式会社 0 商品・サービス関連事業 - #3 事業の内容
- (3)商品・サービス関連事業2023/06/27 15:34
当社は、不動産管理、ホテル業及び飲食業を行っている。連結子会社㈱りゅうせき建設は、建設業、海洋河川浄化業、連結子会社㈱りゅうせきライフサポートは、自動車関連用品販売、保険代理店業、コンビニエンスストアの運営、連結子会社㈱りゅうせきフロントラインは、人材派遣業、システム開発受託、情報機器販売、フィットネスクラブ運営、連結子会社㈱大亜は、各種塗料販売等、食料品の卸小売業、連結子会社㈱りゅうせきケアプロは、介護事業、介護付有料老人ホームの運営を行っている。持分法適用関連会社の㈱りゅうせき低温流通は、冷蔵倉庫業を行っている。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/06/27 15:34
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)報告セグメント 石油関連事業 ガス関連事業 商品・サービス関連事業 計 売上高
(単位:百万円) - #5 従業員の状況(連結)
- 2023/06/27 15:34
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グルセグメントの名称 従業員数(人) ガス関連事業 147 [ 33] 商品・サービス関連事業 670 [325] 報告セグメント計 1,233 [778]
ープへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(契約社員、人材会社からの派遣社員含む)は、 - #6 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※1 棚卸資産の内訳は、次のとおりである。2023/06/27 15:34
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 商品 4,015 百万円 4,141 百万円 仕掛品 537 323 - #7 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②[発行済株式]2023/06/27 15:34
(注)1.株式の譲渡制限に関する規定は次のとおりである。種類 事業年度末現在発行数(千株)(2023年3月31日) 提出日現在発行数(千株)(2023年6月27日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 3,000 3,000 なし (注) 計 3,000 3,000 - -
当社の発行する全部の株式について、譲渡による当該株式の取得には、取締役会の承認を要する。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、売上高は7,369百万円(前年同期は6,530百万円)、営業利益は225百万円(前年同期は653百万円)となった。2023/06/27 15:34
商品・サービス関連事業において、ホテル飲食事業では、新型コロナウイルス感染症の状況が収束に向かい、観光需要が急激に回復したことで、増収となった。情報通信事業では、UQモバイル端末の取り扱い店舗の好調に加え、物販やリペア店舗により、増収となった。建設事業では、公共工事やマンション建築等、大型工事の好調により、増収となった。食品卸売事業では、行動制限緩和や観光需要の回復に伴い、増収となった。カー用品販売事業では、車両整備や車販事業が好調に推移したことなどから、増収となった。塗料資材卸売事業では、長雨や台風の影響による卸関連販売の減少により、減収となった。
その結果、売上高は22,430百万円(前年同期は18,990百万円)、営業利益は542百万円(前年同期は222百万円)となった。 - #9 設備投資等の概要
- ガス関連事業においては、ガス供給設備等の新設を行い332百万円の設備投資を実施した。なお、当連結会計年度にて、事業活動に影響を与えるような重要な設備の除却・売却はない。2023/06/27 15:34
商品・サービス関連事業においては、建物等の新設及び改築等により370百万円の設備投資を実施した。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式及び関連会社株式
総平均法による原価法2023/06/27 15:34 - #11 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2023/06/27 15:34
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組み