- 5013
- 2026/09/08
- 時価
- 391億円
- PER 予
- 9.32倍
- 2010年以降
- 3.76-64.72倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.75倍
- 2010年以降
- 0.28-1.39倍
(2010-2026年) - 配当
- 3.97%
- ROE 予
- 8.02%
- ROA 予
- 5.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ユシロ(5013)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 南北アメリカの推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 1億9200万
- 2013年9月30日 -33.33%
- 1億2800万
- 2013年12月31日 +60.16%
- 2億500万
- 2014年3月31日 +1.46%
- 2億800万
- 2014年9月30日 -33.65%
- 1億3800万
- 2014年12月31日 +17.39%
- 1億6200万
- 2015年3月31日 +6.79%
- 1億7300万
- 2015年9月30日 -78.61%
- 3700万
- 2015年12月31日 +594.59%
- 2億5700万
- 2016年3月31日 +21.4%
- 3億1200万
- 2016年9月30日 -16.03%
- 2億6200万
- 2016年12月31日 +45.8%
- 3億8200万
- 2017年3月31日 +24.61%
- 4億7600万
- 2017年9月30日 -40.34%
- 2億8400万
- 2017年12月31日 +51.41%
- 4億3000万
- 2018年3月31日 +24.42%
- 5億3500万
- 2018年9月30日 -79.44%
- 1億1000万
- 2018年12月31日 +154.55%
- 2億8000万
- 2019年3月31日 +41.43%
- 3億9600万
- 2019年9月30日 +29.8%
- 5億1400万
- 2019年12月31日 +53.31%
- 7億8800万
- 2020年3月31日 +25%
- 9億8500万
- 2020年9月30日 -87.01%
- 1億2800万
- 2020年12月31日 +187.5%
- 3億6800万
- 2021年3月31日 +79.62%
- 6億6100万
- 2021年9月30日 -40.7%
- 3億9200万
- 2021年12月31日 +23.98%
- 4億8600万
- 2022年3月31日 +25.72%
- 6億1100万
- 2022年9月30日 -29.62%
- 4億3000万
- 2022年12月31日 +61.4%
- 6億9400万
- 2023年3月31日 +31.99%
- 9億1600万
- 2023年9月30日 +34.83%
- 12億3500万
- 2023年12月31日 +63.89%
- 20億2400万
- 2024年3月31日 +30.09%
- 26億3300万
- 2024年9月30日 -28.14%
- 18億9200万
- 2025年3月31日 +83.72%
- 34億7600万
- 2025年9月30日 -50.72%
- 17億1300万
- 2026年3月31日 +101.75%
- 34億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、主に金属加工油剤を生産・販売しており、国内においては当社が、海外においては各地域をそれぞれ独立した現地法人が担当しており、取扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2026/06/22 14:56
したがって、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「南北アメリカ」、「中国」及び「東南アジア/インド」の4地域を報告セグメントとしております。なお、「日本」セグメントでのみ、金属加工油剤のほか、ビルメンテナンス製品を生産・販売しております。報告セグメントの各地域に属する国は、次のとおりであります。
- #2 従業員の状況(連結)
- (2026年3月31日現在)2026/06/22 14:56
(注) 1 従業員数は就業人員数であります。セグメントの名称 従業員数(名) 日本 420 南北アメリカ 270 東南アジア/インド 172
2 前連結会計年度末に比べ従業員数が107名減少しておりますが、主として2025年9月29日付で、上海尤希路化学工業有限公司を連結の範囲から除外したためであります。 - #3 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/06/22 14:56
1986年4月 当社入社 2021年6月 当社取締役ユシロマニュファクチャリングアメリカInc.社長CEOクオリケムInc.CEO 2025年4月 当社取締役南北アメリカ事業担当ユシロマニュファクチャリングアメリカInc.社長CEOクオリケムInc.CEO 2025年6月 当社取締役執行役員(南北アメリカ事業担当)ユシロマニュファクチャリングアメリカInc.社長CEOクオリケムInc.CEO 2026年4月 当社取締役執行役員(南北アメリカ事業担当)(現任)ユシロマニュファクチャリングアメリカInc.CEO(現任)クオリケムInc.CEO(現任) - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題2026/06/22 14:56
当社グループが利益ある持続的な成長を実現するためには、南北アメリカ、中国、東南アジア/インドの成長地域での業績拡大及び国内事業の収益性の向上、さらに事業領域の拡大が必要と考えており、対処すべき課題に掲げた課題に取り組んでまいります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 市場全体では、国内自動車生産が総じて伸び悩む状況が続く中、販売価格の改定や拡販に取り組んだ結果、売上高は前期比でやや増加しました。一方で、原材料費は落ち着きを見せたものの、経費や人件費増の影響により、営業利益は前期比で減少しました。2026/06/22 14:56
(南北アメリカ)
非自動車分野向けの需要は比較的堅調に推移したものの、期初において関税政策の動向を見極める動きが広がり、日系自動車メーカーによる生産・在庫の調整が進められた影響から、売上高は前期比でわずかに減少しました。また、原材料価格が低下傾向で推移したものの、経費や人件費増の影響により、営業利益は前期比でわずかに減少しました。 - #6 設備投資等の概要
- なお、重要な設備の除却または売却はありません。2026/06/22 14:56
(2) 南北アメリカ
当連結会計年度の設備投資は、生産能力拡張のための投資、製造設備の充実・強化を中心に1,680百万円の投資を実施しました。