売上高
連結
- 2013年3月31日
- 242億1700万
- 2014年3月31日 +10.8%
- 268億3300万
個別
- 2013年3月31日
- 163億3500万
- 2014年3月31日 +3.09%
- 168億3900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/11/10 13:35
第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日) 第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 第81期連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高(百万円) 6,055 12,816 19,762 26,833 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 362 929 1,790 2,272 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2014/11/10 13:35
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/11/10 13:35 - #4 対処すべき課題(連結)
- わが国の基幹産業であります自動車産業においては、自動車メーカー各社が生産の拠点を海外に移し、国内市場は縮小傾向にあります。一方、中国、新興国の成長市場ならびに北米市場の回復により、その生産台数はグローバルベースでみれば増加傾向になると予測されます。2014/11/10 13:35
当社の主力事業であります金属加工油剤の売上高は、自動車産業への依存度が大きく、今後、市場が拡大する地域には積極的に経営資源を投入し業績の拡大に繋げてまいります。また、円安により原油を中心とする石油製品価格が高騰する中、継続的に利益、利益率を改善できる戦略、体制を整え競争力を強化してまいります。
(イ) 本年、インド、メキシコに新たな生産拠点を稼動させ、東南アジア/インド、南北アメリカ、中国の3セグメントでの事業拡大を加速させる。 - #5 業績等の概要
- 当社の主要顧客である国内外の日系自動車メーカーにつきましても、円安と好調な北米市場に支えられて生産台数が増加しております。2014/11/10 13:35
このような状況下、売上高は海外子会社における増収と円安の効果を受け、前期比10.8%増の26,833百万円となりました。
利益については、海外子会社での増収により営業利益は前期比59.9%増の1,409百万円となりました。経常利益は前期比41.4%増の2,285百万円、当期純利益は前期比42.1%増の1,495百万円となりました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上の認識2014/11/10 13:35
当社グループの売上高は、通常、発注書に基づき顧客に対して製品が出荷された時点、またはサービスが提供された時点に計上しております。
②貸倒引当金 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※3 関係会社との主な取引の内容は、次のとおりであります。2014/11/10 13:35
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高 727百万円 1,059百万円 売上原価 290百万円 343百万円 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2014/11/10 13:35
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)汎宇化学工業㈱ ㈱汎宇 三宜油化股份有限公司 純資産合計 4,039 2,625 2,024 売上高 9,813 4,594 3,851 税引前当期純利益 277 631 611
(単位:百万円)