- 5013
- 2026/09/16
- 時価
- 405億円
- PER 予
- 9.63倍
- 2010年以降
- 3.76-64.72倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.28-1.39倍
(2010-2026年) - 配当
- 3.84%
- ROE 予
- 8.02%
- ROA 予
- 5.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益(営業利益)の調整額17百万円のうち主なものは、内部損益取引の調整額が13百万円、未実現損益の消去が9百万円、のれん償却が△5百万円であります。2017/11/09 10:40
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2 セグメント利益(営業利益)の調整額△1百万円のうち主なものは、内部損益取引の調整額が8百万円、未実現損益の消去が△4百万円、のれん償却が△4百万円であります。2017/11/09 10:40
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における我が国経済は、好調な企業業績を背景として設備投資、個人消費共、緩やかな回復が続きました。世界経済は、北朝鮮の地政学的リスクや米政権の政策運営等先行き不透明な部分があるものの、総じて堅調に推移しました。2017/11/09 10:40
このような状況下、売上高は為替変動に伴う海外子会社の円貨換算額の減少がありましたが、それを上回る国内外での拡販により前年同期比4.5%増の15,270百万円となりました。利益については、中国セグメントで減益となりましたがその他すべてのセグメントで増益となった結果、営業利益は前年同期比3.9%増の1,288百万円、経常利益は前年同期比15.4%増の1,645百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期と異なり特別損失の発生がなかったため、前年同期比67.7%増の1,226百万円となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。なお、セグメント利益は営業利益ベースの数値であります。