無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 64億300万
- 2020年3月31日 -7.01%
- 59億5400万
個別
- 2019年3月31日
- 7300万
- 2020年3月31日 +90.41%
- 1億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 調整額は、以下のとおりであります。2020/06/25 14:07
(1)セグメント利益(営業利益)の調整額△126百万円のうち主なものは、内部損益取引の調整額6百万円、未実現利益の消去2百万円、QualiChem社買収に係るのれん及び無形固定資産の償却費△130百万円であ
ります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益(営業利益)の調整額△411百万円のうち主なものは、未実現利益の消去3百万円、
QualiChem社買収に係るのれん及び無形固定資産の償却費△416百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額15,503百万円には、全社資産の金額4,882百万円、持分法適用会社への投資額
6,352百万円、QualiChem社買収に係るのれん及び無形固定資産5,343百万円ならびに報告セグメント間の債
権債務の相殺消去等△1,075百万円が含まれております。
(3)減価償却費の調整額193百万円は、QualiChem社買収に係る無形固定資産の償却費であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/06/25 14:07 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/06/25 14:07 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前期末に比べ3.5%減少し、18,603百万円となりました。主な要因として、受取手形及び売掛金が560百万円、原材料及び貯蔵品が132百万円減少したことが挙げられます。2020/06/25 14:07
固定資産は、前期末に比べ3.2%減少し、28,717百万円となりました。主な要因として、保険積立金が184百万円、繰延税金資産が138百万円、機械装置及び運搬具が126百万円増加し、一方、投資有価証券が1,152百万円、無形固定資産が448百万円減少したことが挙げられます。
この結果、総資産は、前期末に比べて3.3%減少し、47,320百万円となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他の有形固定資産 2年~20年2020/06/25 14:07
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産 3年間で均等償却2020/06/25 14:07
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
また、顧客関連資産については20年、技術資産については15年、商標権については10年~15年で均等償却しております。2020/06/25 14:07