固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 296億7800万
- 2020年3月31日 -3.24%
- 287億1700万
個別
- 2019年3月31日
- 244億5900万
- 2020年3月31日 -2.94%
- 237億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 調整額は、以下のとおりであります。2020/06/25 14:07
(1)セグメント利益(営業利益)の調整額△126百万円のうち主なものは、内部損益取引の調整額6百万円、未実現利益の消去2百万円、QualiChem社買収に係るのれん及び無形固定資産の償却費△130百万円であ
ります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益(営業利益)の調整額△411百万円のうち主なものは、未実現利益の消去3百万円、
QualiChem社買収に係るのれん及び無形固定資産の償却費△416百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額15,503百万円には、全社資産の金額4,882百万円、持分法適用会社への投資額
6,352百万円、QualiChem社買収に係るのれん及び無形固定資産5,343百万円ならびに報告セグメント間の債
権債務の相殺消去等△1,075百万円が含まれております。
(3)減価償却費の調整額193百万円は、QualiChem社買収に係る無形固定資産の償却費であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/06/25 14:07 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2020/06/25 14:07
(有形固定資産)
主として、OA機器、研究開発機器(工具、器具及び備品)です。 - #4 事業等のリスク
- ②保有資産価値の下落について2020/06/25 14:07
当社は金属加工油剤の製造及び販売等を行うために、生産設備の固定資産を保有しております。従って、生産設備の収益性の低下等が生じた場合には、多額の減損損失を計上する可能性があります。また、当社は、取引先との取引関係強化等のために投資有価証券を保有しておりますが、株式市場の動向により評価損が生じ、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(4) 自然災害・事故・法規制・法的手続等に関するリスク - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1997年に竣工した神奈川テクニカルセンターの試験棟及び1998年4月1日以降取得の建物 (建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
その他の有形固定資産 2年~20年
取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産 3年間で均等償却
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
定額法を採用しております。2020/06/25 14:07 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2020/06/25 14:07前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)建物及び構築物 ―百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 ―百万円 16百万円 工具、器具及び備品 ―百万円 1百万円 合計 ―百万円 18百万円 - #7 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。
2020/06/25 14:07前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)建物及び構築物 1百万円 ―百万円 機械装置及び運搬具 12百万円 ―百万円 工具、器具及び備品 5百万円 ―百万円 合計 18百万円 ―百万円 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2020/06/25 14:07
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/25 14:07
(単位:百万円) - #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにQualiChem,Inc.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳ならびに同社株式の取得価額と連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。2020/06/25 14:07
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)流動資産 1,295百万円 固定資産 4,158百万円 のれん 2,486百万円
該当事項はありません。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/06/25 14:07
投資活動により1,111百万円の支出超過となりました。これは、定期預金の払戻による収入236百万円等がありましたが、有形固定資産の取得による支出814百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #12 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)2020/06/25 14:07
新型コロナウイルス感染症に対し、今後の広がり方や収束時期を予測することは困難であります。当社グループでは、外部の情報源に基づく情報等を踏まえ、新型コロナウイルス感染症の影響が2021年3月期の一定期間にわたり継続すると仮定し、繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っております。 - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (3) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/06/25 14:07
①有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、定率法(ただし、1997年に竣工した神奈川テクニカルセンターの試験棟及び1998年4月1日以降取得の建物 (建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (ただし、貯蔵品のうち燃料については、最終仕入原価法を採用しております。)2020/06/25 14:07
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、定率法(ただし、1997年に竣工した神奈川テクニカルセンターの試験棟及び1998年4月1日以降取得の建物 (建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
その他の有形固定資産 2年~20年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
また、顧客関連資産については20年、技術資産については15年、商標権については10年~15年で均等償却しております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④長期前払費用
定額法を採用しております。2020/06/25 14:07 - #16 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2020/06/25 14:07
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)汎宇化学工業㈱ ㈱汎宇 三宜油化股份有限公司 流動資産合計 5,243 3,156 4,221 固定資産合計 3,984 3,100 264 流動負債合計 1,359 565 644
(単位:百万円)