のれん
連結
- 2020年3月31日
- 21億6700万
- 2020年12月31日 -9.64%
- 19億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益(営業利益)の調整額△287百万円のうち主なものは、未実現利益の消去が△1百万円、QualiChem社買収に係るのれん及び無形固定資産の償却費△286百万円であります。2021/02/08 10:28
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△276百万円のうち主なものは、未実現利益の消去が2百万円、QualiChem社買収に係るのれん及び無形固定資産の償却費△279百万円であります。2021/02/08 10:28
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/02/08 10:28
前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 減価償却費 738百万円 737百万円 のれんの償却額 141百万円 136百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の状況2021/02/08 10:28
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、47,576百万円となり、前連結会計年度末に比べ255百万円増加しました。主な要因は、「建物及び構築物」が454百万円、「のれん」が208百万円減少したものの、「投資有価証券」が738百万円、投資その他の資産の「その他」が456百万円増加したことによります。
負債は、16,253百万円となり、前連結会計年度末に比べ800百万円増加しました。主な要因は、「長期借入金」が546百万円、「未払金」が280百万円、「賞与引当金」が151百万円減少したものの、「短期借入金」が1,740百万円増加したことによります。