四半期報告書-第86期第2四半期(平成30年7月1日-平成30年9月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
(注) 1 各地域セグメントに属する国
2 セグメント利益(営業利益)の調整額△1百万円のうち主なものは、内部損益取引の調整額が8百万円、未実現損益の消去が△4百万円、のれん償却が△4百万円であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
(注) 1 各地域セグメントに属する国
2 セグメント利益(営業利益)の調整額△1百万円のうち主なものは、内部損益取引の調整額が0百万円、未実現損益の消去が3百万円、のれん償却が△5百万円であります。
2. 報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
QualiChem,Inc.を連結子会社としたことに伴い、報告セグメントの資産が増加しております。当該事象による当第2四半期連結会計期間の資産の増加額は、南北アメリカセグメントにおいて1,841百万円です。
3. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
QualiChem,Inc.を連結子会社としたことに伴い、のれん5,138百万円が発生しております。のれんの金額は、当第2四半期連結会計期間末において暫定的に算定された金額であります。なお、のれんは報告セグメントに配分しておりません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
| 報告セグメント | 調整額 (注)2 | 四半期連結損益計算書計上額 | |||||
| 日本 | 南北 アメリカ | 中国 | 東南アジア /インド | 合計 | |||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 8,294 | 2,854 | 1,965 | 2,155 | 15,270 | ― | 15,270 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 529 | 2 | 17 | 33 | 584 | △584 | ― |
| 計 | 8,824 | 2,857 | 1,983 | 2,189 | 15,854 | △584 | 15,270 |
| セグメント利益 | 515 | 284 | 175 | 314 | 1,290 | △1 | 1,288 |
(注) 1 各地域セグメントに属する国
| 日 本 | : | 日本 |
| 南 北 ア メ リ カ | : | アメリカ、ブラジル、メキシコ |
| 中 国 | : | 中国 |
| 東南アジア/インド | : | タイ、マレーシア、インド、インドネシア |
2 セグメント利益(営業利益)の調整額△1百万円のうち主なものは、内部損益取引の調整額が8百万円、未実現損益の消去が△4百万円、のれん償却が△4百万円であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
| 報告セグメント | 調整額 (注)2 | 四半期連結損益計算書計上額 | |||||
| 日本 | 南北 アメリカ | 中国 | 東南アジア /インド | 合計 | |||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 8,913 | 2,884 | 2,227 | 2,353 | 16,380 | ― | 16,380 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 529 | 2 | 8 | 40 | 580 | △580 | ― |
| 計 | 9,443 | 2,887 | 2,236 | 2,394 | 16,960 | △580 | 16,380 |
| セグメント利益 | 442 | 110 | 148 | 290 | 991 | △1 | 989 |
(注) 1 各地域セグメントに属する国
| 日 本 | : | 日本 |
| 南 北 ア メ リ カ | : | アメリカ、ブラジル、メキシコ |
| 中 国 | : | 中国 |
| 東南アジア/インド | : | タイ、マレーシア、インド、インドネシア |
2 セグメント利益(営業利益)の調整額△1百万円のうち主なものは、内部損益取引の調整額が0百万円、未実現損益の消去が3百万円、のれん償却が△5百万円であります。
2. 報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
QualiChem,Inc.を連結子会社としたことに伴い、報告セグメントの資産が増加しております。当該事象による当第2四半期連結会計期間の資産の増加額は、南北アメリカセグメントにおいて1,841百万円です。
3. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
QualiChem,Inc.を連結子会社としたことに伴い、のれん5,138百万円が発生しております。のれんの金額は、当第2四半期連結会計期間末において暫定的に算定された金額であります。なお、のれんは報告セグメントに配分しておりません。