営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- -29億9800万
- 2014年6月30日
- 1億2600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境のもと、袖ケ浦製油所での原油処理量は、4年に1度の大規模定期修理を実施した前年同期に比して966千キロリットル増の2,040千キロリットル、当社の石油製品及び石油化学製品等の販売数量は、778千キロリットル増の2,094千キロリットルとなりました。2014/08/12 12:00
こうした状況のもと、当第1四半期連結累計期間の業績は下記のとおりとなりました。売上高は、前年同期比553億21百万円増収の1,839億73百万円となりました。営業利益は、前年同期比31億24百万円改善の1億26百万円となりました。経常利益は、前年同期比34億5百万円改善の99百万円となりました。四半期純利益は、前年同期比32億97百万円改善の23百万円となりました。
(2)財政状態の分析