営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- -52億200万
- 2014年9月30日
- -11億2400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境のもと、袖ケ浦製油所での原油処理量は、4年に1度の大規模定期修理を実施した前年同期に比して1,006千キロリットル増の4,073千キロリットル、当社の石油製品及び石油化学製品等の販売数量は、753千キロリットル増の4,123千キロリットルとなりました。2014/11/12 14:11
こうした状況のもと、当第2四半期連結累計期間の業績は下記のとおりとなりました。売上高は、前年同期比411億86百万円増収の3,628億15百万円となりました。営業損失は、前年同期比40億78百万円改善の11億24百万円となりました。経常損失は、前年同期比61億38百万円改善の4億58百万円となりました。四半期純損失は、前年同期比58億92百万円改善の8億19百万円となりました。
(2)財政状態の分析