- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在する有形固定資産が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しています。
3 主要な顧客ごとの情報
2019/06/26 11:25- #2 固定資産の減価償却の方法
2 固定資産の減価償却方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2019/06/26 11:25- #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
| 前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 3百万円 | 4百万円 |
| 計 | 3百万円 | 4百万円 |
2019/06/26 11:25 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳
| 前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 0百万円 | 23百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 155百万円 | 2百万円 |
| 撤去費用 | -百万円 | 18百万円 |
| その他 | 0百万円 | 0百万円 |
| 計 | 155百万円 | 44百万円 |
2019/06/26 11:25 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在する有形固定資産が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しています。2019/06/26 11:25 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額
2019/06/26 11:25- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2019/06/26 11:25- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、前連結会計年度末と比べ157億円増加の1,759億円となりました。主な要因は、たな卸資産の増加88億円、受取手形及び売掛金の増加58億円であります。
(固定資産)
固定資産は、前連結会計年度末と比べ85億円減少の1,232億円となりました。主な要因は、長期未収入金の減少53億円、機械装置及び運搬具の減少40億円であります。
2019/06/26 11:25- #9 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュフロー計算書関係)
前連結会計年度において独立掲記していました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「減損損失」、「貸倒引当金の増減額」、「役員退職慰労引当金の増減額」、「固定資産除却損」、「固定資産売却益」は、重要性が乏しいため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「減損損失」51百万円、「貸倒引当金の増減額」△48百万円、「役員退職慰労引当金の増減額」0百万円、「固定資産除却損」155百万円、「固定資産売却益」△3百万円、「その他」10,350百万円は、「その他」10,506百万円として組替えています。
2019/06/26 11:25- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
①有形固定資産
機械装置のうち石油化学製品製造装置については定率法を採用し、その他の有形固定資産については主として定額法を採用しています。なお、主な耐用年数は次のとおりです。
2019/06/26 11:25- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しています。
2 固定資産の減価償却方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2019/06/26 11:25