売上高
連結
- 2021年6月30日
- 456億2200万
- 2022年6月30日 +357.14%
- 2085億5700万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/08/12 9:20
(注)「外部顧客への売上高」は「一時点で顧客に移転される財またはサービスから生じる収益」であり、「そ石油製品 その他 合計 その他の収益 9,363 - 9,363 外部顧客への売上高 207,493 1,064 208,557
の他の収益」は「原油価格・物価高騰等総合緊急対策」に基づく施策である、「燃料油価格激変緩和対策 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況のもと、当第1四半期連結累計期間の業績は以下のとおりとなりました。2022/08/12 9:20
売上高は、大規模定期修理の影響解消に伴う販売数量の増加等により、前年同期比1,629億円増収の2,085億円となりました。損益につきましては、在庫影響(総平均法および簿価切下げによる棚卸資産の評価が売上原価に与える影響)が130億円の原価押し下げ要因(前年同期は28億円の原価押し下げ要因)となり、営業利益は178億円(前年同期比185億円増益)となりました。経常利益は186億円(前年同期比195億円増益)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は157億円(前年同期比157億円増益)となりました。
なお、当期の在庫影響を除いた実質ベースの損益は、大規模定期修理の影響解消等により、営業利益相当額は48億円(前年同期比83億円増益)、経常利益相当額は55億円(前年同期比93億円増益)となりました。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、「営業外収益」の「補助金収入」に含めていた燃料油価格激変緩和対策補助金に2022/08/12 9:20
ついて、当第1四半期連結会計期間の期首より「売上高」に含めて表示する方法に変更しております。この変
更は、補助金総額の増加や実施期間の延長などにより当該補助金の重要性が増していることから、「売上高」