出光興産(5019)の支払手形及び買掛金の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 3893億8600万
- 2009年3月31日 -41.65%
- 2272億2100万
- 2010年3月31日 +43.58%
- 3262億5100万
- 2011年3月31日 -7.6%
- 3014億6400万
- 2012年3月31日 +35.17%
- 4074億9000万
- 2013年3月31日 -0.54%
- 4053億700万
- 2014年3月31日 +8.21%
- 4385億9400万
- 2015年3月31日 -16.42%
- 3665億5900万
- 2016年3月31日 -20.43%
- 2916億7600万
- 2017年3月31日 +13.69%
- 3316億200万
- 2018年3月31日 +29.54%
- 4295億5000万
- 2019年3月31日 -7.07%
- 3991億7600万
- 2020年3月31日 +19.16%
- 4756億6400万
- 2021年3月31日 +11.57%
- 5306億9700万
- 2022年3月31日 +58.44%
- 8408億3400万
- 2023年3月31日 -17.07%
- 6973億700万
- 2024年3月31日 +13.83%
- 7937億6000万
- 2025年3月31日 +3.86%
- 8244億1300万
- 2026年3月31日 +3.42%
- 8526億4800万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 貸付金は、主に関係会社に対するものであり、貸付先の信用リスクに晒されています。定期的に財務状況等を把握し、適切な管理に努めています。2026/06/17 16:08
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが6ヶ月以内の支払期日です。また、原料等の輸入に伴う外貨建ての営業債務は、為替の変動リスクに晒されていますが、原則として外貨建ての営業債権をネットしたポジションについて先物為替予約を利用してヘッジしています。
借入金、コマーシャル・ペーパー及び社債のうち、短期借入金やコマーシャル・ペーパーは主に原材料の購入のほか営業費用等の資金調達であり、長期借入金及び社債は主に設備投資に係る資金調達を目的としたものです。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されており、また外貨建借入金は為替変動リスクに晒されています。このうち長期借入金の一部は、金利スワップ取引を利用してヘッジしています。